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らんしゅー

こないだは密林で購入したランニングシューズが無事到着いたしました。

 

真っ赤な真っ赤なシューズです。

 

たくさんは走りませんが週一くらいは走ってやろうと思います。

 

それにしても、巷のやつらはランニング、ジョギングしてる率高すぎると思う。

 

走る=ランニング、ジョギング

 

になってるよね。

たまにはダッシュするやつとかいても良いと思いました。

 

という事で、私のランはダッシュにしようとおもいます。

 

調べると城北公園にトラックがあるらしいので一度行ってみようと思います。

 

また、街中の安全な道を探して全力疾走しよーかな。

WBCすごーい

昨日は夜野球を見ていました。

 

とっても興奮しました。

たまに野球をみるのはとても面白いことなのです。

 

日頃は日本国民が12手に分かれ、

ある人は「かっ飛ばせー」

ある人は「三振しろ―」

と対決姿勢を鮮明ししているのでありますがWBCはそうではありません。

 

日本国全体がひとつになり

「かっとばせー」、「いったれー」

オールジャパンを応援するのみです。

 

国の威信をかけて戦う選手たちに敬意を表すとともに、我々一国民としてもこの一体感はたまりません。

 

夜遅くなっても興奮しっぱなしです。

 

わたしからのひとつ提案なのですが、

実況の方はもう少し「熱く」なっても良いのではないのかと思います。

 

サッカーの松木安太郎氏のごとく「日本寄りのワイサンド解説 」があるともっと楽しめるのかなーともおもいました。

 

話はそれますが、先々週あたりでしょうか。。

上野界隈にお出かけいたしました。

 

その際上野公園に立ち寄ったのですが、公園内に野球場がありました。

 

その野球場の名は「正岡子規記念球場」と俳人正岡子規の名が冠せられています。

 

日本に野球を持ち込んだのは正岡子規というお話しは有名です。

(ホントかどうかは知らんが)

 

WBCをみながら、彼の功績がふと頭をよぎった昨日のことでした。

 

おしまい。

証券口座を作ったよん

このたび証券口座なるものを作ってみました。

 

ずーっと、株始めようと思ってなかなかやらなかったことであります。

 

目の前にキャッシュがあると、ついつい使いすぎてしまいます。気が大きくなるといいますか、、

 

資産分散のため。また私個人事業なので収入の口が多くなることは精神安定上好ましいことです。

 

頑張れわたし。

知足利他

世の中には普遍的な原理原則があるのだろう。

 

足りない足りないと思えば思うほど、欲しいものは手に入らない。どんどん逃げていく。これは皮肉なものです。

 

そもそも、私たちは自分の望むものを自分で手に入れているわけではない。むしろ逆なのだろう。

 

富を得る

名声を得る

 

自分で稼いでいる、自分で〇〇していると思いたいところだか、全ては他人に与えられるものなのだ。

 

お金を稼ぐのは、お客様がお金を支払ってくれるから。

給与が上がるのは、売上成績をお客様が上げてくれるから。上司が上のポジションに引き上げてくれるから。

名声を得るのは、他人が評価してくれるから。

 

他人に与えられることを通じて自分の求めるものが手に入るのだろう。

 

では、他人はなぜ与えるのか?どういう時に喜んでお金を支払い、褒め、対価を与えるのか?

 

それは、自分が嬉しかった喜ばしかった時。困りごとを解決してくれた時。

とどのつまり、自分が何かを与え、他人の役に立てたときなのだろう。

(与えるというのは物に限らない)

 

足りない、足りない。というふうに自分が求めることばかり考えているようでは何も手に入らないのだ。

 

ここは絶対に契約を取りたい!

必ずこの人に良い印象を与えて仲良くしたい!

 

そのように張り切るときに限って失敗が多い気がするのはこのためだろう。

自分が、自分が。という考え方なのだ。

 

では、どうすれば他人に与える人生を送ることができるのだろうか?

 

それは、自分が満たされている事が条件だ。

 

自分が足りない、満たされてない。と感じているうちは他人のことまで頭が回らない。つい自分のことを考えてしまう。

 

自分が満たされてはじめて他人に与えることができるのだ。

 

では自分が満たされるためにはどうすれば?

 

東洋哲学に「足るを知る」という考え方がある。

 

自分は満たされている!

自分は足りている!

 

と感じることだ。

 

周りを見渡せば、当たり前だと思うようなことも大変ありがたいとこなのだ。

 

いま自分の周りの当たり前のことに感謝する。

 

お客様、家族、恋人、友人ほかほか、本当にありがたいことばかりではないだろうか!

 

何気ない日常、毎日生きている。これで足りているのだ。

 

足るを知る

 

自分は足りている。満たされている。という考えてをベースに他人に与える人生を送る。

 

世の中には、足りない!足りない!もっともっと!と考えている人が大半だ。

 

自分が足りている分、他人の足りないと感じている部分に力を貸せばいいのだ。

 

そうすれば、他人が勝手に自分の求めるものを与えてくれる。

 

自分が欲しいと思うものを人に与えなさい。

 

この誰でも聞いたことのある黄金律はこういう事を言っているのではないだろうか?

 

足るを知るという考え方と他人に与える行い。

 

知足利他の考え方に大きく胸震わされました。

 

安藤さん凶を引く

彼女はとても面白おかしいかつ可愛らしい女性です。

 

昨日は彼女のところに髪を切りに行きました。

 

軽快なトークを繰り広げ美容室というお洒落な空間を染まりたいと願うこと虚しく、今回も低俗なトークで徐々に大衆酒場のような日常感になってしまいました。この点には、早急に手を打ち、まず外堀を埋める必要があるでしょう。

 

しかし、楽しいひと時を過ごせましたので、まぁ及第点を与えることとします。

 

小一時間の中で沢山お話をいたしました。

 

スノーボード飽きた

新しい趣味を見つけたい

新年早々インフルエンザにかかった

おみくじで凶を引いた

 

警戒感を抱かせることなく言葉巧みに情報を探りだす私は結婚詐欺師の才能があるのかもしれません。

 

おみくじの件に関しては我ながらあっぱれのアドバイスが出来たと自負しております。

 

「あー凶だったんですねー。でも、凶にも良い見方があるんですよ。」

 

「凶って漢字は、中にメがあって囲いは上が開いているじゃないですかー。だから、メが出る(芽が出る)良い前兆ですよ。」

 

我ながらあっぱれです。

 

来年は、全国の凶を引いた人からの問い合わせが殺到し「てんやわんや・ガッポガポ」になること間違いなしです。

 

また、別件で彼女から面白おかしいお話も聞けました。

 

どうやら数年前にクヒオ大佐もどきと仲良くなったそうなのです。

 

クヒオ大佐(偽)は、年齢、学歴、職業などを欺き、なんとSNSの情報までウソ800だったそうです。

 

ある日、クヒオ大佐は海外出張があったそうです。

 

海外から電話をしていると言い、その日は仲良く電話をしたとこのと。

 

実は日本にいたそうです。

 

なぜ判明したのか?

その日に出前を取った時のレシートをクヒオ大佐が所持していたからです。

 

愛すべきクヒオ大佐。あぁクヒオ大佐はいま何処に。。

 

クヒオ大佐を知らないひとはコレヲ見てね。

middle-edge.jp

 

 

外堀を着実に埋めている

ああ、背中が痛い・・・

 

そうです。昨日は19時には布団に入り日の出と共に目覚め、二度寝に耽りました。

早く寝て遅く起きる選手権というもんがあれば、私は日本代表間違いなしでしょう。

 

いずれ表彰台の真ん中に立ち、日の丸を掲げ金色のメダルを可愛くかじることは、こういう日頃の鍛錬なくして成り立ちません。

 

こうして私は国民栄誉賞の外堀を着実に埋めているのであります。

 

今日は、お出かけ後近所の図書館に立ち寄りました。

お目当ての雑誌がありませんでしたので、渋々「作家ま行」のコーナーに出向き、本意ではありませんが「登美彦氏」の書籍を一冊拝借いたしました。

 

恋文の技術

www.poplar.co.jp

 

登美彦氏の本であることから、およそ「感動して涙が止まらない人生を変える一冊」にならないこと間違いなしではありますが、京都(現在は奈良在住か・・これは東京時代に書かれた本??まぁそんなことはどうでもよい)のイケてない男子が書いたお話を読みふけることで「プチ国内移住気分」を味わおうと思います。

早起き

今日はとても早起きです。

というのも昨日は20時には夢の中にいたからであります。

 

寒いのを承知で外出をすると、スーツを着た「あー、今日月曜日か〜」と呼気と溜息が同化しているミドルの方々が見えません。

 

そうです。

今日は祝日なのです。

 

街を見渡せば、煌びやかな着物・新調したスーツ・バカ殿の衣装に身を包んだ大人(仮免許)のヤング衆が「今日という日は我らが為にある、諸君道を開けよ!」と言わんばかりです。

 

モーゼにでもなった気分ですか?と冷ややかな視線を浴びせる私はまだまだ未熟者です。

 

はて、私はいつになれば大人(仮免許)を返上することができるのでしょうか。